鏡合わせ。 倉庫番のひとりごと 2014年05月30日 職場って面白いくらい鏡みたいだな~、と思う今日この頃。 そしてそこそこ年を取ると印象って裏切らないんだな~、とも思う今日この頃。 自分と同じ事を他の人がしたらイラつくって事は自省のチャンスなのだなぁと今更に実感してみたり。 鏡合わせ状態って好意があると不思議と気にならないんだよね。 その好意が嫌悪になるとまぁすごい反発力で。 いやはや面白い。←面白いと同じくらい胃も痛い(爆) 人間、十人十色。 わかっててもなかなかどうして難しい。 何事も飄々と受け流せるようになりたいものです。 PR
台風一過 倉庫番のひとりごと 2013年10月27日 昨日の朝と打って変って晴天でした本日、何をしていたかと言うと貴重な休日をごろごろして過ごして居りました。 いやー…、もうちょっとね、こうね、有意義な過ごし方があるだろう、とは思うんですけどね。 ここのところ、仏事が続いていたので気が抜けたと言うかなんと言うか。 あはは。 つづきはこちら
はじめまして・・・? 倉庫番のひとりごと 2013年10月26日 はじめまして(?) 夏目倉庫です! ナウでヤングを謳い文句にしている某サーバーさんの頃からご存知の方もいらっしゃるかもですね! どもども、お久しゅうございます♪ このたび忍者さんのハイブリットなブログにお引越しして来ましたー! これからも是非よろしくお願いします。
夏目倉庫のあれこれ。 夏目倉庫からのお知らせ 2013年01月30日 ■ 倉庫番と由来。 かぴこ こと夏目です。 なにゆえかぴこ?? 夏目さん、HNの下の名前をかりんといいます。 かりん→かりこ→かぴこと変化を辿りました。 まぁお好きに呼んでください。 愛煙家故かライター、マッチをコレクション。 占い屋をしていないときは本を読んだり寝たり遊びに行ったりとフツーに生活してます(笑) 夏目倉庫の由来はそのまま。 我が家にあるものが必要とする方に渡る様に「ウチって倉庫よねー」と思ったことから。 ■ かぴこの使う占い。 主に算命学と日本の神様カードと言うオラクルカードを使っています。 算命学をメインで詳細を見るときは補佐的にカードを使っています。 タロットなんかも使ってみちゃったりすることもあります。 ■ 算命学とは。 小難しいことを書くと。 中国古代神話に登場する帝王伏義が作り出したといわれる陰陽思想、夏王朝の創始者禹が発案した 五行思想を中国春秋戦国時代末頃に諸子百家(子は学者、家は学派)という括りがありまして、そ のうちの一つに陰陽家、芻衍が陰陽思想と五行思想を統合し、観念的な思想として完成させました。 同じく中国春秋戦国時代末頃、芻衍の陰陽五行の思想確立から少々時を経て陰陽五行を元に鬼谷子 が運命学として確立させたものと言われているものです。 古代中国では物々しく宮中お抱え術師のみが使っていた占星術で一子相伝のものでした。 その物々しいものが日本に渡ってきたのは第二次世界大戦後、中国で共産党革命が起こり、その折、伝承者である呉仁和が長崎に亡命したことにより、呉仁和から高尾義政に伝承され今日に至るとされています。 ついでに日本で言うとこの四柱推命は同じ理屈で徐居易と言う人が始祖といわれています。 ベースが同じ事から算命学と四柱推命は類似箇所が多々ありますが、四柱推命が時間に軸をおくのに対し、算命学は空間に軸をおいています。 ってことなんだけど、まぁ要は仮想木星を軸とした東洋星占いなワケです、ハイ。 つまりなんだって言うと、お誕生日を干支に変換して占います。 「えと」じゃなくて「かんし」です。 甲から始まって癸で一周の十干と、お馴染み子から始まって亥で一周の十二支の組み合わせです。 そこに10個の主星、12個の従星をそれぞれ割り振って更に性格や傾向を見ていく占いなのです。 ■ オラクルカードとは。 オラクルカード。 Oracle=神託 Card=札 直訳すると神託の札(笑) 神託というと仰々しいですがデッキのテーマに沿ったメッセージカードです。 カードにメッセージが書いてあったり、絵柄のみで直感で読み取ったり形態は様々あります。 オラクルカードで有名なのはドリーン・バーチューさんの天使モノですね。 私が使うのは大野百合子さんの日本の神様をテーマにしたその名もそのまま「日本の神様カード」 なかなか的確に答えを出してくれてかぴこさん大助かり! ただ物凄く端的で翻訳に困るのが玉に瑕(笑) ■ 略歴 これまでをかいつまんで。 ・四半世紀以上前に蘇生児で誕生。 当時の産科医に「この子は二十歳まで生きることは難しいでしょう」と言われながらも気付けば 三十路を過ぎてる(笑) ・ご多分に漏れず今では想像できないほど病弱な乳幼児時代を送る。 ・ちょっと風変わりなそれでも普通に小中学生時代を送り…高校時代、もともと勘が良いところに ひょんなことからへんてこセンサーのチャンネルが合う。 オカルティ人生の始まり。 ・それでも普通に学生時代を送る。 ・会社員時代、事故り鞭打ちになり友人の紹介で整体に。 そこで後のお師さんと知り合い色々助けてもらう。(そしてこき使われる) ・二十代後半頃友人から算命学の存在を教わり、独学猛勉強。 ・三十代前半に修行済みの友人が出来、お師さんとセットで色々指導が入る。 ・この近辺、実家を出、富士山のお膝元に移動&某サイトに占い師で登録。 ・2011年、どっちつかずも拙かろう腹を括るか、と夏目倉庫立ち上げ。 現在に至るワケです。